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クソ真面目身長差カップルがクソ真面目に初体験に取り組んだら大変なことになった をナビ

■■どこまでもクソ真面目に男女の『勉強』を重ねてゆくさまは、端から見ればコミカルかつドスケベ!■■保住圭先生+ミヤスリサ先生タッグ、第二弾!やはり性的な意味で大変なことになってしまうドスケベラブコメ!もちろん表紙デザインは今回も安心と信頼の神、cao. (*PetitBrain)先生!クラス委員で常にテスト学年2位のヒロイン、生方勇魚。一度たりとも彼女に首位の座を譲ったことがない秀才、堅条実直。実直を一方的にライバル視していた勇魚は、またも負けを喫して思わす叫ぶ。どうしてそんなに頑張れるんですか!それに対する実直の答えは、「生方さんがいてくれるからです」。ハッとする勇魚。そんな風に思ってくれていたなんて。対抗意識が氷解してゆき、彼への意識は突き詰めれば恋なのだと気づく!堪らず告白すると、彼も自分の気持ち、めでたく付き合うことに!が、二人そろって勉強ばかりしてきたせいで、お付き合いのことが何も解らない!ならば二人で『勉強』してゆきましょう!そうして始まったお付き合い。最初はやはりぎこちなくも清い交際だったが、ある日、勇魚は実直が自分を性的な目で見ていることに気づく。二人ともやはり年頃。そして自分のような真面目なことしか取り柄がない女子をちゃんと異性として意識してくれる彼に応えてあげたい!二人の『勉強』は、やがて性的なことへも。どこまでもクソ真面目に性知識を学び、予習復習実践を重ね、オーラルセックスもクリア!となればあとはもう、陰茎を膣に挿入する――初体験を残すのみ!きちんと安全日を算出し、満を持して臨んだ二人だったが……。あろうことか、普段は冷静沈着な実直がここに来て興奮のあまり暴走!折角事前にきちんと計画を立てていたのに、そんなのなかったかのごとく、ケダモノのように勇魚に襲いかかる!『勉強』ですっかり性感帯が開発されてしまっていた勇魚も、快感に流されてしまい――初体験は想定外の大変な展開に。が、だからといっておさまりが利く訳がない!二人の初体験は留まることを知らず、オスとメスの本能剥き出しで続いてゆく――!<ヒロイン>■生方 勇魚(うぶかた いさな)■2年A組クラス委員身長145cm Jカップ 小柄なこともあり、胸以外は華奢性格はとにかくクソ真面目。優等生の鏡。いくら努力しても成績を抜けない実直に対して対抗心を抱いていたが、とあることがきっかけでそれは彼への執着心であり、つまるところ恋だと気づき、告白!応えてくれて、お付き合いすることになったが、二人そろってそういうことに疎いため、一緒に勉強してゆくことに。が、そこは二人ともお年頃。だんだん互いを性的に意識し始める。基本的にそういうことは『いけないこと』だとは思っているが、自分みたいな真面目なこと以外に取り柄がない女を好きになってくれた彼に応えたい!『お付き合いしている以上は通らねばならないことがある』という名目で、『勉強』は性的なことにも踏み込んでゆく。とはいえ、あくまでもクソ真面目に。「避妊具に処女を捧げたくないから」と、ナマでデキるように自ら安全日を算出までして!事前にきちんと今までの勉強を踏まえて計画も立て、いよいよ初体験に臨む――が、そこで想定外な展開に。そして彼女は自分がメスだと思い知らされる――!<彼氏>■堅条 実直(けんじょう みなお)■2年A組身長180cm スラッとした長身だが、ガリではなく以外としっかりした体つき冷静沈着、謹厳実直、常にクソ真面目に勉強に励み、入学以来学年首位の座を誰にも譲ったことがない学校一の秀才。勇魚に対しては「クラス委員の激務をこなしながら、いつでも自分を抜きうる成績を収めている」と敬意を抱いていたが、勇魚の言葉でそれは突き詰めれば恋なのだと気づき、彼女の告白に応えてお付き合いすることに!基本的にはリードする勇魚にどこまでもクソ真面目に応えてついていくスタンスだったが、つい彼女の身長にそぐわぬ爆乳に見入ってしまったりと、転機となるきっかけを作ることが多い。性的なことも予習復習をきっちりとし、実践の度に反省点を洗い出して次に挑むタイプなので、ものすごい勢いでテクニックが上がってゆく。そして自分でも今まで知らなかったが、恋をし、その相手の(自分だけに見せる)魅力にはめっぽう弱く、また今まで意識していなかった分、性的興奮を制御することが得意ではないため、いざ初体験となったら普段の立ち居振る舞いが嘘の方に暴走し、ケダモノのように勇魚に襲いかかってしまう!が、勇魚がそれを結局歓んで受け入れてくれたものだから、彼はもう止まる訳がない!ひたすら彼女に欲望をぶつけ続け、一度は我に返ったものの、今度は彼女から『お返し』されたらもう――どこまでも欲望をぶつけ続ける以外にない――!
オールハッピー

J●ロリ爆乳巫女ちゃんのカラダの悩みは愛とちんぽで解決 をナビ

■■■ ●●なりたてなのに胸だけ爆乳の巫女ちゃんが抱えている悩みを愛とちんぽで解決してあげよう! ■■■<こういうのがお好きな方にオススメです!>・○リ巨乳好き・巫女さん好き・ラブイチャセックス好き・半端な性知識しかない女の子に教え込みセックス好き・歳の差カップル好きスキップビートスタジオ第7弾作品は、○リ爆乳巫女ちゃんとの年の差教え込みもの!原作・脚本は安心と安定のイチャラブ神(にして○リ巨乳好き)、保住圭先生!作画は○リ巨乳界における輝ける神、崎森ダン先生!そしてデザインはこれまた安心と安定の神、cao. (*PetitBrain)先生!■ストーリー■十守神社の一人娘であり巫女である三依は、●●なりたてなだけあって小柄で童顔で華奢なのに、胸だけがものすごい発育してしまっているいわゆる○リ爆乳だった。本人はそのアンバランスさについていたく悩んでいるが、昔から彼女を知っている、年齢一回り上で氏子総代の息子で、三依からしたら兄的存在のの主人公的には実のところ性癖ドストライク!神事の準備を手伝っていたある日、とあることがきっかけで三依の悩みが爆発!主人公は戸惑うが、最終的に三依の「こんな胸、小さくなってくれればいいのに」という台詞に反射的に「そんなもったいない!」と口走ってしまう。意味がわからないと三依は当然、さらに怒るが――そこから先が予想と違っていた。もったいないってどういうことか教えてください。お兄さんがもったいないと思う理由を――実践して理解させてください。主人公はもう、徹底的に彼女の体型を(性的な意味でも)肯定しまくる以外にない!そうしているうちに、二人の距離はどんどん近づいてゆき――もはや年齢差を超え、ただの男女になるのは必然!<ヒロイン>■十守 三依(とおもり みより)●●なりたて 身長142cm 血液型A型スリーサイズ96-51-80 ブラサイズJ65このあたりの氏神である『十守神社』の宮司を代々務める十守家のひとり娘。なので、両親が宮司や禰宜を務めている以上、と自身は幼い頃から自主的に巫女を務めている。性格は真面目で、年齢のわりに思慮深く、落ち着いているタイプ。年上にも臆さず接し、きちんと指示を出したり指摘したりできるしっかり者。が、逆に言えばそのせいで他人にあまり胸襟を開けず、悩みごとをひとりで抱え込んでしまいがち。実際、友人も気の許せる大人も少なく、黙々と巫女の仕事に専念していることが多い。代々続いている神社の宮司家の娘という立場には、きちんと責任と誇りを覚えており、巫女の仕事も『自分以外の誰が責任持ってやれるんですか』的認識。しかし巫女服だと身長と年齢に見合わぬ胸の大きさがより強調されてしまい、ただでさえ学校でからかわれがちなのに加え、参拝客にギョッとされていることなども感じ取っているため、ますます体型の悩みを内に抱え込んでしまい、誰にも相談できずにいた。が、唯一主人公とはそれこそ生まれたときからの付き合いで、彼は父親が氏子総代であるため、昔から神事の手伝いに来ていたので、彼女からすると小さい頃からよく顔を合わせる『親戚のお兄さん』くらいの認識・距離感の、『気を許せる異性で大人』。そんな彼に、とあるアクシデントがきっかけで、自分の体型についての悩みを吐露したところ――<主人公>■宇名 篤郎(うな とくろう)社会人数年目 身長175cm 血液型O型(三依とはちょうど干支一回りの年齢差)代々の氏子の家の息子かつ、父親が現氏子総代のため、昔から十守神社の神事の手伝いに駆り出されていた。なので、三依とは彼女が産まれたころから接しており、氏子面子の中では一番若い彼は、三依と組まされることが多かった。だから彼にとって三依は、基本的に妹のような、姪っ子のような感覚の、ほとんど肉親的存在。しかし、第二次性徴を迎え、そこだけが超発育したかのような彼女の胸の大きさには、上記感情がありつつも、『ちっちゃくておっぱいだけ爆乳なのクソエロいな』『●●なりたての年齢の子がこの乳はあまりにスケベすぎるよな』などと秘かに思ったりしてはいた。というくらいなので、性癖的には完全無欠にチビ○リ爆乳好き。なのだが、いままで関係を持ったわずかな女性陣は全て長身スレンダー貧乳だったりして、彼の性欲が満たされたことは、実のところ人生でまだ一度もない。そんなところで、三依から自分にとってはたまらないおっぱいを否定し、嫌うような相談を受けてしまい、スイッチが入ってどれくらい自分にとって魅力的かを熱弁してしまう。いったんは怒った三依だったが、その後逆に「こんな胸のどこがいいのか教えてください」と水を向けられ、揉ませてもらえる流れに!そうなったらもう、彼にとって三依は完全に性欲の対象になってしまう訳で。そして自分の手でどんどんオンナとして目覚めてゆく彼女が、日に日に愛おしくなって来てしまう訳で――
おっぱい

JDふわりちゃんは俺のえっちなご奉仕住み込みメイドさん をナビ

■大学の同級生が住み込みメイドさんに! 徹底的にえっちなご奉仕をしてもらえる、あまりに幸せすぎる日々が始まった!■スキップビートスタジオ第三弾!原作は萌えシチュ&キャラ&ストーリーテリングの魔術師・御厨みくり先生!作画は数々のメディアで圧倒的美麗可愛さを発揮してらっしゃる水野早桜先生!最高の表紙デザインは今回もcao. (*PetitBrain)先生!メイドさんが大好きな俺の家には、可愛くてグラマーで健気な住み込みのメイドさんがいる。彼女はいつも俺に一生懸命ご奉仕しようとしてくれて、当然、えっちなご奉仕も毎日のように率先してしてくれる!どうしてこんな幸せな境遇になったかというと、予想外の幸運と偶然に恵まれて、道ばたにうずくまっていた彼女――大学の同級生・帆風ふわりを助けたのが切っ掛けだった。彼女は事情で、お金が必要。そして俺の手元には、高額当選の宝くじ……。だったらこれで、彼女の大変な事情を解決しよう!と思ったものの、当たり前だけど彼女はすんなり、俺の申し出を受け入れてくれない。せめてお返しに何かさせてほしいというので、だったら――代わりに、俺の住み込みメイドさんになってくれないか!?何言ってんだ俺、と我に返ったところで……彼女は、なんと頬を可憐に染めてうなずいてくれた!そうして、俺の家にマジで可愛いメイドさんがいる生活がスタート!やばい、こんなのやばすぎる……とガン見してしまっていたら、当然股間も勃起する!あげく彼女にはそんなところと、メイドさんもののえっちなアレコレを発見されて……だがしかし、そこで彼女は言ったのだ。「なんでも…言ってください…」「私、ご主人様のメイドですから…」今までしたこともないのに、懸命にフェラしてくれて、パイズリしてくれて!あげく処女まで捧げてくれて……健気すぎるし最高すぎないか!?そんな彼女に溺れるように、幸せな日々を送る俺。家事もえっちも、彼女はどんどん積極的になっていって。最高に嬉しくて、気持ちよくて……だけど、ときどきふと思うのだ。彼女はどうして、ここまでしてくれるんだろう――